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新馬戦=3/4,百日草特別=1と1/4,共同通信杯=2と1/2,そして皐月賞=3馬身!ステージが上がるたびに広がる着差!ダービー舞台ではどんだけ~~!?

カテゴリ: 第86回日本ダービー

師弟愛に俺も泣いた、、カンテレ競馬@umanchu2017【ダービー制覇の師弟愛】坂口正大元調教師調教師人生で唯一の弟子である浜中俊騎手の🇯🇵ダービー制覇🏆競馬BEATのスタジオでいつも見られる大声での応援📣さらに今日は公開生放送でとびきりのバンザイ🙌🙌本当におめで… ht ...

衝撃のダービーだった、、それは【12番人気馬】が勝ったということではなく、、日本ダービーにおける【連対条件】、、【オープン競走勝利歴】この条件が欠落していた馬は平成【元年】のウイナーズサークルのみ、、まさか令和【元年】だからということはないだろうが、、1 ...

皐月賞、、無敗で2歳番組の頂点に立ったサートゥルナーリア、、何故か3歳番組に降りずに皐月へ挑んだ、、「持ったまま8馬身差」の衝撃のデビューを飾ったヴェロックス、、来年のダービー馬は決まったと言われた逸材、、何故かその後の2歳番組は惜敗続き、、が、明け3歳 ...

今年のダービーの競走番号は【11】、、11R日本ダービーは過去1回(G制導入以降)、、※ルドルフ(9R)/シリウスシンボリ(10R)/ダイナガリバー(10R)2011年(オルフェーヴル)の1回のみ、、2011年の三冠競走を振り返る、、【皐月賞】 (オルフ ...

ダービー舞台に立てば勝率100%の【無敗の皐月賞馬】たち、、ミホノブルボン(1992年)、、ディープインパクト(2005年)、、シンボリルドルフ(1984年)、、トウカイテイオー(1991年)、、その中の1頭、ミホノブルボン(1992年)から続くアノマリ ...

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